【アップルオタク】

Apple Watchで安全管理

米アップルのApple Watch(アップルウオッチ)の導入による業務改善の取り組みについて、一定の効果が得られたと2018年11月6日に発表。

17年11月下旬から400台のApple Watchを導入し、作業現場における生産性向上や、業務効率化、安全管理面の強化を目指してきたでつ。

18年度は、Apple WatchとiPhone専用のアプリケーションを開発することで、熱中症対策や作業員らの健康状態のタイムリーな把握、1人危険予知推進などで効果が確認できたでつ。

17年4月、同社は「生産性向上」「業務効率化IT(情報技術)推進」「女性活躍推進」のワーキンググループから成る「働き方改革委員会」を発足。

同年9月には「働き方改革推進室」を設置。

この業務効率化IT推進ワークグループにおいて、現場から「手がふさがっていることが多い」「素早くスマートフォンの操作や応答がしづらい」「大事な連絡を逃してしまう」といった意見が寄せられたことから、Apple Watchの導入を決めたでつ。

今回、Apple Watchの基本機能を利用した情報共有の効率化に加えて、Apple Watchに装着する「(あらゆるモノがネットにつながる)IoT温度センサー」や、iPhoneとApple Watchで利用するアプリケーション「熱中症対策アプリ」「指差呼称(危険予知)アプリを開発したでつ。

また、1人危険予知や安全衛生作業手順書の確認などに「指差呼称」と呼ぶ指さしおよび発声による安全確認を推進しているが、作業場の環境などによっては、必ずしも確認しきれていなかったでつ。

今回開発したIoT温度センサーと熱中症対策アプリは、Apple Watchに装着したIoT温度センサーにより、作業員(装着者)の周辺環境の温湿度をリアルタイムに計測できるでつ。

作業中は1時間に1度、Apple Watchの画面にチェックシートの入力依頼が通知され、熱中症予防についての回答を促すでつ。

作業現場の温湿度計測と作業員の回答から、タイムリーな把握が可能となるだけでなく、現場事務所のパソコン(PC)で一括管理を実現。1日5回の健康チェック用紙が記入不要となったことで、ペーパーレス化にも寄与したとするでつ。

「指差呼称(危険予知)アプリ」は、指差呼称を確実に行うため、Apple Watchのモーションセンサーを利用したデータの取得と管理を行うでつ。

作業員が発声とともに指差呼称を行う際の腕振り動作をApple Watchで検知し、カウントの自動集計とグラフ化。

データはiPhoneアプリからサーバーへ送信され、管理者は作業員ごとの指差呼称の回数を確認できるでつ。

これにより、安全管理意識の啓発につなげる施策を展開し、作業員一人ひとりの感性を高めるでつ。

今後、作業所内での温湿度に加えて、酸欠作業・硫化水素作業といった危険作業時の周囲環境を計測し、危険域ではアラームにより通知するなどの機能向上に努めるでつ。

さらに、日報・手順書・週間作業連絡書のアプリを新たに開発し、工事管理の簡素化と社員の作業負担軽減を図る計画でつなぁ~

新iPadはパソコン対抗

米アップルがタブレット端末「iPadプロ」、ノートパソコン「マックブックエアー」、小型パソコン「マックミニ」の新製品を発表。

マックブックエアーはアップルのパソコンのなかでエントリーモデルという位置づけで、軽量で比較的安価に設定。

「プロ」の名称が与えられたiPadは、コンテンツ作成やビジネス用途での利用を強く意識したシリーズ。

これら2つの製品で、ノートパソコン市場の攻略を目指すでつ。

なかでも注目されるのがiPadプロ。

大幅に進化して高性能になるとともに、これまでユーザーが不満に感じていた部分を見事に解消。

まず目立つのがホームボタンの廃止。iPhoneXシリーズのように、画面下にあったホームボタンがなくなったでつ。

そのぶんフレームがかなり細くなり、すべての面がディスプレーになっている印象だ。ホーム画面に戻る操作はiPhoneと同じ。

指を下から上にスワイプでつなぁ~

画面サイズは11インチと12.9インチの2種類。旧製品にも12.9インチのモデルがあったが、正直持ち運ぶには大きすぎたでつ。

今回の新製品は、フレームが細くなって小さくなり、携帯性が向上。

11インチモデルと比べてもあまり差がないでつ。

携帯性を重視して少しでも小さい11インチにするか、使用時の快適さを求めて大きな画面の12.9インチにすべきか、悩ましいところ。

iPadが2010年に登場してタブレット端末の市場が開拓。

当初タブレット端末は「コンテンツを閲覧するためのデバイス」と位置づけられていたでつ。

一方ここ最近のiPadはコンテンツを作成するツールとして進化。

今回も同様で、これまで以上にコンテンツを作るための機能を強化。

例えば、画面がオフの状態でペンで画面をタップすると、メモアプリが一発で起動。

さらにペンを指でトントンとたたくと、機能を切り替えられるようになったでつ。

例えば手書きメモを作成している際にトントンとたたけば、簡単に線の描画と消しゴム機能を切り替えられるでつ。

ペン入力時のちょっとしたストレスが軽減。

またパソコンなどと接続するための端子が、iPhoneでも使われているアップル独自の「ライトニング」から、汎用性のある「USBタイプC」に変更。

これにより、外付けの外部ディスプレーに画面を出力しながらiPadプロで作業をしたり、デジカメから画像を取り込んだりといった作業ができるようになったでつ。

地味なところではiPadプロからiPhoneの充電が可能。

新iPadプロのペン入力デバイスは第2世代の「アップルペンシル」に改訂。

初代にあった不満を一気に解消。

まず初代のアップルペンシルにはなかった、iPadプロと一緒に持ち運ぶための機能が付いたでつ。

磁石で本体にくっつけて持ち運べるでつ。

これまでペンを携帯し忘れることがよくあったが、これで忘れずに持ち歩けるようになるでつ。

またこうして磁石でくっつけていると、ワイヤレスで自動的にペンに充電できるようになったでつ。

以前はiPadプロのライトニング端子にペンのおしりを挿入してやる必要があった。「ペンを使おうと思ったら電池が切れていた」という欠点も解消。

ペン自体も初代はやや長く、書きやすいとはいえなかったでつ。

短くなって以前より鉛筆に近づいた感がある。アップルペンシルという名前に恥じない使い勝手。

アップルはiPadプロの競争相手はもはやタブレット端末ではなく、ノートパソコンと考えているでつ。

アップルは「これまで4億台のiPadを販売した。最も人気のあるタブレット」と強調。

次にiPadと他メーカーのノートパソコンと売り上げを比較し、「最も人気のあるタブレットであるだけでなく、世界で最も人気のあるコンピューターでもある」と販売実績をアピール。

タブレット端末の市場は、iPadの高機能で高価格な路線と、OSにアンドロイドを採用した安価なモデルの二極化が進んできたでつ

最近は低価格なモデルを出すメーカーの新製品が少なくなり、もはや「ダブレット市場=iPad」という図式が成り立ちつつあるでつ

さらにアップルは3月に発売したiPadは比較的低価格で、教育市場など初心者層を取り込む狙い。

今回のiPadプロはハイエンドのクリエーター向けで、これまではマックブックがメインターゲットにしてきた市場を目指しているでつ

一方最近ノートパソコン市場で目立っているのが米マイクロソフトが発売する「サーフェス」シリーズ。

ペン入力機能を備えたタブレット兼用デバイスとして登場したが、最近はノートパソコンやクリエーター向けのデスクトップなどラインアップを拡充。

アップルが得意とするユーザー層に食い込みつつあるでつ

iPadの成功でタブレット市場に敵がいなくなったが、強化したiPadプロは同社のパソコンであるマックブックとも競合し得る存在となったでつ

とはいえマックブックエアーを同時発表したように、決してその市場を無視しているわけではないでつ

アップルはiPadプロとマックブックの販売を維持しつつ、Windowsノートパソコンのシェアを奪っていくという難しいかじ取りを強いられるでつ。

「MacBook Air」出たでつなぁ~

新マックブック・エアは画面の大きさは従来通り13インチ。

「Retina」ディスプレーを採用しより高画質となっているでつ。

プロセッサーの高速化はもちろん、指紋認証によるログイン機能や音質が改良されたスピーカーが搭載。

薄さは従来モデルより10%スリム化。

重さは2.75ポンド(約1.24キロ)と25%軽量化。

販売価格は1199ドル(約13万5280円)。

う~んあんなに薄いのにもう少しというか60%くらい軽くならないかなぁ~

そいと価格も80千円くらいにしてほしいでつなぁ~

新iPhone最速レビュー

9月21日に発売される米アップルの新スマートフォン(スマホ)「iPhone XS(テンエス)」「同XS Max(テンエス マックス)」の実機を借り、数日だがあれこれ使ってみたでつ。

事前に懸念していたのはその大きさ。

XS Maxの画面サイズ6.5インチは大きすぎるのではないかという不安。

スマホは片手で操作する場面が多いでつ。

6.5インチは巨大で使いにくいのではないかと想像。

iPhoneX(テン)を愛用してると同じ画面サイズ5.8インチのXSになるかなぁ~

だけどXS Maxを使ってみると、意外と心地よく、片手で違和感なく操作できるという結論。

かつて、画面サイズ5.5インチの「iPhone7プラス」を使ったことがあるけど、大きすぎて片手では使い勝手が悪く、小型のiPhone7をメインに使うことになったでつ。

だけど、XS Maxは7プラスに比べて1インチも画面サイズが大きい。

なぜ、これほどまで体感が異なるのかなぁ~

物理的に本体の幅をみてみるとXS Maxは77.4ミリで、7プラスは77.9ミリ。

僅かながら短い。

だがわずか0.5ミリの差で、そこまで印象がかわる。

7プラスとXS Maxで劇的に違うのは、ホームボタンの有無。

XS Maxではいちいちホームボタンを押す操作がないでつ。

これが片手操作がやりやすくなったポイント。

ボタンを押さずに、親指を画面上で滑らすだけでほとんどの操作が完了するので、多少本体が大きくても片手でなんとかなるでつ。

ホームボタンがなく、フレームもほとんどないデザインなので、画面サイズが1インチ大きくなっても面積はあまり変わらない。

画面が大きいので、ブラウザーの文字を大きくしても、情報量を損なうことはない。

小さい文字が見にくくなった人にも快適。

もちろん、映像の表示にも威力を発揮。

スピーカーの出力も大きくなっているので、迫力のある音声付き動画を楽しむことができるでつ。

カメラはXSとXS Maxともに広角と望遠のデュアルカメラを搭載。

ポートレート撮影で被写界深度の調整が可能。

撮影したあとの画像に対して、被写界深度を調整できるので、背景を思いっきりぼかしたり、逆に背景をはっきりさせたりすることができるでつ。

XSやXS Maxで撮影後に被写界深度を調整すれば、家の中の散らかった様子をボカしてごまかせるでつ。

他人に写真を見せる際に恥ずかしくないというのはありがたい機能。

ポートレート撮影で背景をぼかす効果は1個しかないフロントカメラでも利用。

このあたりは、新たにXS/XS Maxで搭載したチップセット「A12バイオニック」に組み込まれた「ニューラルエンジン」の効果。

iPhoneのカメラが他のスマホに比べて優れているのは、自社で心臓部にあたる半導体を設計し、ニューラルエンジンや機械学習の処理などを自社開発の基本ソフト(OS)で一元的に管理している点。

競合する「アンドロイド」搭載スマホの場合、OSは米グーグルが提供し、チップセットは米クアルコムなどが製造。

基幹となる部品が水平分離。

このため、カメラ機能を統合的に管理、調整するのが大変。

その点、アップルは一元的に設計、管理する垂直統合モデルなので、こうしたカメラ機能で他社をリードしやすいでつ。

スマホはディスプレーや本体デザインで差別化しにくくなっているでつ。

今後はチップセットを自社設計し、そこから差別化していく方向に進みそう。

ここにきてQRコードを利用した電子決済が注目されているが、筆者は現状のiPhoneで十分だと感じ。

普段、電車に乗ったり、コンビニやスーパーで買い物したりする際はすべて「アップルペイ」を利用して支払うでつ。

iPhone一つで買い物を済ませられる場面が広がっているでつ。

XSとXS Maxで地味に進化したのがアップルペイの「エクスプレスカード」。

エクスプレスカードは、顔認証でロックを解除しなくても、決済が可能となる機能。

日本ではモバイルSuicaがエクスプレスカードに対応しているので、いちいち顔認証でロック解除しなくても改札を通れるでつ。

さらに予備電力にも対応し、iPhoneの電池が切れて「充電してください」という意味のイラストが表示されている間もモバイルSuicaが使えるようになったでつ。

今まではこの状態になるとモバイルSuicaが使えなかったが、XSとXS Maxはこの状態になってから5時間はモバイルSuicaを利用できるでつ。

実際に、電池が切れた状態で京急線に乗ってみたでつが、問題なく改札を通過。

自販機で飲み物も買えたでつ。

これなら「直行直帰でiPhoneを充電できず、電池が切れてしまった」日でもなんとか家に帰れるでつ。

XSやXS Maxでは、最新OSである「iOS12」を搭載。

使っていて地味に効果的なのが「スクリーンタイム」という機能。

iPhoneを1日にどれくらいの時間、どのアプリを使っているかを可視化する機能。

スクリーンタイムには、iPhoneを使えなくする「休止時間」を設定したり、アプリの使用時間を制限したりするという機能も備わっているでつ。

まぁ~いろいろと便利だけど、価格だなぁ~

やっぱり…

今回のiPhoneは、安いバージョンを出すけど、それでも5万くらい…

iPadより高い…

日本ではアップル信仰で、売れるけど、東南アジアでは全く…

中国とかは同じ機能であれば半額以下で購入できるわけで…

iPhone自体は、メイドイン中国だし、品質に問題有だから、ケアがあるわけで…

いろんな機能があるけど、使う機能は知れてるわけで…

画像とかだけど、写真でMBも必要ないわけで…

そこまでこだわる人が世界中にどれほどいるか…

日本だけだろうねぇ~

携帯電話で10万も出すなら、パソコン買うし、他にもいろんな物買えるからねぇ~

iPhoneでないとって機能はないわけで…

ブランドにこだわる必要もないしね。

ということMACの価格見直してくれるといいなぁ~とか思ってるとこでもあるでつなぁ~

iPhone出ましたなぁ~

アップルは、スマートフォン「iPhone」の新戦略を発表。

画面サイズが6.5インチと過去最大で価格も最高(12万円超)となる高級機種を投入するほか、旧機種については値下げし約5万円の機種。

目玉のひとつは現行の最上位機種「X(テン)」よりも画像処理などの精度と速度を上げた「XS Max」と「XS」。

画面の大きさと価格はそれぞれ6.5インチで1099ドル(日本では税別で12万4800円)から、5.8インチで999ドル(同じく11万2800円)から。

それぞれ有機ELを採用。

さらに外観は「XS」と同じだが、有機ELではなく液晶ディスプレーを画面に使い、カメラもレンズ1つにとどめ比較的安くした「XR」を749ドル(同じく8万4800円)からで発売

う~ん、いいお値段だなぁ~

京都のアップルストア行きたいけど、しばらくは満員が続きそうでつなぁ~

新iPad登場、試してわかった「プロ」との違い

アップルが3月27日に新しいiPadを発売。

日本での販売価格は最小構成(Wi-Fiモデル、メモリー32ギガバイト)で税抜き3万7800円。

これまで上位モデルのiPadプロでしか使えなかった別売りの手書きペン「アップルペンシル」に対応したのが最大の特長。

価格は据え置きだけど、機能や性能を強化して実質値下げをしてきた格好。

アップルが新iPadを米シカゴ市の高校で発表し、「教育市場に最適なツール」と紹介。

エントリーモデルのiPadでペン入力に対応したのも、学生が勉強する際に紙のノートの代わりに使えることを示したかったから。

だけど、実際に新iPadを使ってみると「学生だけに使わせるのはもったいない」と思える仕上がり。

ビジネスマンが仕事に使っても十分満足できる使い勝手になっているでつ。

これまで「ペン入力のタブレットに興味はあったが、価格が高くて手が出ない」と思っていた利用者は、新しいiPadを試す価値があるでつ。

ペン入力の書き心地をiPadプロと新しいiPadで比べても、あまり違いは感じられないとのこと。

2つをじっくりと比べるために、書いている様子を動画に収め、スローモーションで再生すれば違いが見えてくるでつ。

だけど人間のアナログ的な感覚ではその違いを感知するのは難しいでつ。

新しいiPadでアップルペンシルを初めて使うのであれば、何ら不満は感じないはず。

アップルは新しいiPadに合わせて、同社の文書作成アプリを進化。

ワープロアプリの「ページズ」、表作成アプリの「ナンバーズ」、プレゼンアプリの「キーノート」は、アップルペンシルで直接、手書き文字を書いたり、描画したりできるようになったでつ。

さらにアップルペンシルで操作指示などを、注釈として入れる「スマートアノテーション」も利用できるでつ。

ほかの文字を削除するなどして、指示対象の文字の位置が動くと、注釈が一緒に動いて正しい場所を指示し続けるようになっているでつ。

文書の校正など、テキストを削除したり、手書きで文字を書き込んだりする作業でも、ストレスを感じずに、直感的に作業できるのでかなり便利。

新しいiPadはチップセットも進化してて、画像や動画編集なども一通りこなせるでつ。

「ピクセルメーター」という画像編集アプリを使うと、撮影した画像の一部を修正し、余計なものをレタッチで消してしまうといった作業もサクサクとこなせるでつ。

このあたりの処理能力の高さは4万円前後のタブレットとは思えないほど。

 

処理能力の高さは、拡張現実(AR)のような負荷が高いアプリでも威力を発揮。

ARアプリを使ってカメラで身の回りをスキャンすれば、その場にあらゆるものを立体的に映し出せるでつ。

例えば通販アプリを考えてみる。

目の前にある机の上に、販売している商品を立体的に表示させて大きさやデザインを検討するといったことが可能。

かばんや服、家具など、ネット通販で購入したいが、実物の様子が画像だけではわからない場合に、ARで確認できるようになるでつ。

今後、iPhoneやiPadユーザーはネット通販で売られているものをARを使って確認してから購入するようになるかもしれないでつ。

上位モデルのiPadプロは画面サイズが12.9インチと10.5インチ。

これに対し新しいiPadは9.7インチと小さいでつ。

またiPadプロはディスプレーで表示できる色の範囲が広く、反射防止コーティングを施してあるでつ。

さらに周辺の光に合わせて、ディスプレーの発色を自動的に調整する「トゥルートーン」にも対応。

こうした機能は新しいiPadにはないもの。

iPadプロは4個のスピーカーを備えているが、新しいiPadは2個しかない点も異なるでつ。

さらに大きな違いが、画面のカバーとキーボードが一体化した周辺機器「スマートキーボード」。

これも新しいiPadでは使えないでつ。

iPadプロとスマートキーボードの組み合わせで、出先で原稿を執筆したり、メールの返事を書いたり、請求書を送ったりするでつ。

アップルペンシルを使って、相手のしゃべった内容を手書きでメモするといった使い分けをするでつ。

仕事でiPadプロをフル活用しているため、スマートキーボードは手放せないでつ。

「キーボード入力の優先度は高くない」というユーザーであれば、新しいiPadで全く問題ないとこ。

例えば立ち仕事が中心の利用者。

手早く書き込めるアップルペンシルのほうが便利。

本格的な文書作成はパソコンに任せるという使い方ができるなら、出先などではアップルペンシルだけ使えればいいかもしれないでつ。

またスマートキーボードではないが、無線で接続できるキーボードを使う方法もあるでつ。

これまで「タブレットに興味あるが買ったことはない」という利用者にとって、ペン入力に対応した新しいiPadは、コストパフォーマンス的には申し分のない一台となるかなぁ~

iPodもなかなか…

意外とネットも使えるし、価格も…

音楽がいいでつなぁ~

iPhoneよりいいかもだけど画面大きくしてほしいなぁ~

1キロ切ったけど…

13インチより高いでつなぁ~

しかもエアじゃ~ないマックブック!

ほしいけど150千円出すのはなぁ~

ちと高い…

こりならiPadProのがいいかなぁ~

iPhone X

iPhoneも発売して10年でつなぁ~

それを記念して、Xを発売。

11月3日に発売されたけど、在庫なしで納期は3週間くらい…

でも価格が120千円。

こりは電話でここまで高いと…

電話会社で24回払いで通信費入れて5000円使いたい放題かなぁ~

でもコリといった画期的な機能はないでつなぁ~

やっぱりジョブスさんの企画力ってすごかったなぁ~

それにしても日本人のアップル信仰はまだまだすごいなぁ~

iPhone8発表あったでつなぁ~

4.7インチの「iPhone8」と5.5インチの「iPhone8 Plus」そして5.8インチの「iPhone X」を発表!

3モデルともワイヤレス充電に対応し、10周年モデル「iPhoneX」は有機ELディスプレイ搭載でホームボタンなしでつなぁ~

Xは100千円でつなぁ~

高いなぁ~

もう少しというかねぇ~

こりだとエアマック買うかなぁ~

ボチボチかなぁ~

8か7Sもうそろそろだと思うけど…

機能とかより…

価格だなぁ~

アップルストアへ行ったけど…

iPhone7プラスを見に行ったけど…

9万近い価格でつなぁ~

iPodタッチは2万円だけど、画面が小さいなぁ~

メール見るならこりくらいでも…

7プラスクラスの画面の大きさでタッチ出ないかなぁ~

iPhoneだとiPadminiの倍するし、9万も出すならbook買うなぁ~

ちと様子見だなぁ~

iPod touchは…

Wi-Fi使えるでつなぁ~

もしかするとiPhoneより使い勝手いいかも…

ちと思ったでつなぁ~

7プラスとウォッチを…

組み合わせて使うの…意外とトレンディだなぁ~

結構いいなぁ~

アイウォッチ使ってる人みたでつなぁ~

結構いい感じでつなぁ~

ちとこころ動くでつ!

飾す人いるのかなぁ~

見てみたいでつなぁ~

電子マネーが使えると…

7プラスがなかなかいいなぁ~と思ってるところで、モバイルsuicaが出来るといいでつなぁ~

この機能なんで今までって感じだけど…

イコカもいけるのかなぁ~

7出ましたなぁ~

電子マネーが使えるのがいいでつなぁ~

iWatch2出ましたなぁ~

この間、初めてiWatchしてる人みたなぁ~

やっぱりiPhoneとセットなんだなぁ~

単独モードは、3になるのかなぁ~

iPadは…

情報みたりするには便利だなぁ~

もう、そろそろ5が出るのかなぁ~

Proよりミニのがいいなぁ~

やっぱり…

映像とかなるとマックでつなぁ~

最近ちょっと…

アイウォッチは出したけど、そりほどインパクトは与えてないでつなぁ~

最近は、現状維持的な感じでつなぁ~

iPad proももう少しビジネスライフに振ってほしかったなぁ~

やっぱりiPhoneかなぁ~

う~ん、スマホーも安くなったなぁ~

月3000円台だもんなぁ~

買うとなるとやっぱり、iPhoneになるなぁ~

7はどうなのかなぁ~

最近のアップルはビックリ箱的なのはないからなぁ~

アップルウォッチは…

付けてる人は見たことないなぁ~

ところであれって、試験では付けてていいのかなぁ~

やっぱり、iPhoneの付属じゃ~あまり、メリットないかもでつなぁ~

iPad Pro買うなら、Mac Bookかなぁ~

iPad Proがいよいよ登場。
個人的にはとても欲しかった製品で、高く評価しているのでつが、世間的な盛り上がりはほとんど感じられない。
「Pro」と名前が付くように、一般向けのデバイスではないのかもしれないでつなぁ~。
だけど、本格プロ向けちゅうても使い物にならないタブレットVAIOなどと比べると価格も現実的でつが、もっと盛り上がってもいい気がするでつが…
さて、今回はiPad Proと、薄型モバイルノートMac Bookのどちらを選ぶべきちゅうのは超悩みどころ。
両モデルともに拡張性がほとんどなく、ライトに使うべきデバイスなので、ちょうどライバル関係にあると思うでつなぁ~

そもそも主な用途は、外出時に持ち出してウェブを見るとか、SNSやメールのやり取りをする程度のもので、メインマシンには向かないでつなぁ~
今回は、他の製品は無視して、この2台を徹底的に比較。
おおざっぱな価格やスペックをまとめたでつが、価格は非常に近い。
特に、iPad Proにキーボードを取り付けると、さほど差がなくなってくるでつ。十分にライバルだなぁ~
■スペックの比較
製品名 MacBook(下位モデル) iPad Pro(上位モデル)
液晶サイズ(解像度) 12型(2304×1440ドット) 12.9型(2732×2048ドット)
重量 920g 713g
ストレージ 256GB 128GB
価格 14万8800円 11万2800円
※iPad Proの周辺機器である専用キーボード「Smart Keyboard」は1万9800円、専用スタイラス「Apple Pencil」は1万1800円
 iPadは、タブレットの中でダントツに売れているでつなぁ~
価格が高いけど、人気を集めているのはさすが
iPad Air2やiPad mini4あたりを手にして感じるのは、薄くて軽いこと。
「これなら手に持って使うのも快適だ」と思わせるウエイトにあるでつなぁ~
でもiPad Proを見てみて、大きさと重さはちとビックリだなぁ~
713gはさほど重くないように思うかもしれないでつが、手に持ち続けて使うのは無理。
画面が大きいので電子書籍が読みやすいとか、リビングでもウェブを快適に見られるとか……
確かにそんな予想は間違ってはいなかったでつが、実際に使ってみると、重くて持っていられない。
つまり、iPad Proは今までのiPadと同じ使い方をする製品ではない感じ。
iPad Proと比べると、MacBookの画面は小さくパソコンとしてはやや窮屈な感じ。
12型と12.9型の差はさほどないように思えるでつが、実際に並べてみるとずいぶんと大きさが違うでつ。
どちらも画質は文句なしだけど、表示力はすべてにおいてiPad Proが上回っているでつ。
写真や映画を見ても、迫力があって美しいのはiPad Pro。
また、ウェブサイトを参照しながら書類を作るような用途でも、表示に関してはiPad Proのほうが快適。
iPad Pro専用の別売りキーボード「Smart Keyboard」は、かなりよく出来た製品で、単体でスタンド&カバーとキーボードになるでつ。

カバーに覆われているため、水をこぼしたりしてもトラブルになる可能性は小さい。
Smart Keyboardのキーストロークは1.4mmで、極薄キーボードの中ではかなり打ちやすい印象みたい…
一方、MacBookのキーボードは、ストロークが非常に浅い代わりに、キーのどこをたたいても均一に力が加わるように設計されているでつ。
どちらが好みかは微妙なところだけど、ストロークが少しでも深いほう、つまり、iPad ProのSmart Keyboardが快適かなぁ~。
本来なら、クラムシェルタイプのMacBookのキーボードのほうが打ちやすい感じはするけど…

とはいえ、Smart Keyboardには重大な欠点。
なんと、英語キーボードしか用意されていないこと。
国ごとのキーボードをきちんと用意する姿勢があったけど、アップルらしくないでつなぁ~
だけど、Smart Keyboardは約2万円もするでつ。
どう考えても高過すぎ。
こんな高い価格にするのなら、日本語キーボードも用意してほしいけど…。
実際に入力してみると、iPad+キーボードには、やっぱり無理があると感じるでつなぁ~。
キーはそれなりに打ちやすいけど、日本語入力も、キー入力とタッチ操作を両立させるのがつらいみたい。
キーボードを使って作業するなら、MacBookを選ぶのが正解。
軽量で、負担なく携帯できる、iPad miniならさらに気軽に持ち歩けるでつなぁ~。
そんなiPadのイメージを持ったまま、iPad Proを手に入れると厳しいかなぁ~
確かに約13型の大画面タブレットが700g台というのは素晴らしい軽さ。
だけど、専用のSmart Keyboardを取り付けて、専用スタイラスの「Apple Pencil」と一緒に持ち歩くと、1.1kgを超えるでつ。
キッチンスケールによる計測なので誤差があるとしても、MacBookよりも150g前後は重い。
 しかも、かばんに入れてみると案外厚くて大きい。
本体サイズはA4を超えているし、Smart Keyboardを付けると最厚部は約14mmにもになってしまうでつ。
ビジネス用のバッグなら問題はないかもしれないけど、さらにケースに入れて持ち歩くと負担は大きい
「iPad Proは大きくて重い」ということではなく、これまでの「iPadはスリムで軽い」というイメージが覆されるということ。
実物を手にすると、あにはからんや、持ち歩く気になる場面は少ない。
iPad Proには4つのスピーカーが付いていて、タブレットとしてはおそらく過去最高に高音質。
ただ、外出先で使うなら、こんなスピーカーはなくてもいい。
音を出せる場面は少ないだろうなぁ~。
ここまでチェックしてポイントを踏まえると、iPad Proは据え置いて使うべきタブレット。
自宅や会社に置いておき、ペンでいろいろと作業をしたり、Smart Keyboardに立てかけて映像を楽しむのには向いているでつなぁ~。
電子書籍などを読む際も、外出先というよりは、ソファーに腰掛けて、重さが負担にならないように膝の上などに置いて使うのがいいみたいでつなぁ~。
iPad Proは、タブレットとしてはかなり特殊な位置付でつなぁ~。
Apple Pencilは、広い画面で快適に手書きができるので、手垢がいやな人にはいおでつなぁ~。
iPad Proは、手書き入力に魅力を感じている人や、自宅で使うパーソナルな動画視聴端末が欲しいという人にもいいでつなぁ~。
一方、iPad Proを持ち歩くのにマッチする人は意外と多くないだろうなぁ~。
外に持ち出してライトに使う製品としては、9割の人がMac BooKを選んだほうが快適。
ただ、Mac Bookにも大きな欠点があるでつなぁ~。
完全に持ち歩き専用の製品なのにSIMスロットがないこと。
さすがに、次のモデルでは搭載を望みたいでつなぁ~。
やっぱりノートも一体型にしてくれると助かるでつなぁ~
そいと、サーフェイスと比べるとどうなのかなぁ~
iPad Proを買うなら、次期Mac BooKになるでつなぁ~
でも、100千円を切る価格くらいにならないかなぁ~
Macのもうひとつの弱点は、他のパソコンより高いとこだなぁ~

iPad Pro

かなりスペック的にはいいでつなぁ~

ただ外部メモリはつなげれるのかなぁ~

問題は、そこだけだなぁ~

実物は…

なかなかいいでつなぁ~

画面の大きさがちょうどいいかなぁ~

ちと、iPhone6Sに心が揺らぐでつなぁ~

iPhone6S

7でもいいんじゃ~ないのってくらいグレード上がったでつなぁ~

早く店頭でみたいなぁ~

スマホー候補でつなぁ~

iPad Proでつなぁ~

画面デカイし、操作性もよさそうだなぁ~

エクセル、ワードはフリーだC~

ともかく早く店頭でみたいでつなぁ~

9月9日は…

新しいiPhone出るみたい…

タワー型あったけど…

マックプロってあったけど、30万だと…

マックのタワー型もう少し…

でもかなりよさそうだなぁ~

アップルウォッチの真価 iPhone取り出す回数激減

アップルウォッチを発売当日に購入し、カ月近く使った状況で、かばんやポケットからiPhoneを取り出す回数が激減したみたいでつ。

こりは、iPhoneに電子メールやSNSのメッセージが届けばBluetoothを経由ですぐに音や振動で知らされ、アップルウォッチで内容を確認できるからでつなぁ~。

返信の必要がなければそのまま腕を下げればいいし、急ぎの返信が必要ならiPhoneを取り出せばいい。

こうした情報の取捨選択まで手元の“腕時計”だけでこなせるのは、予想以上に便利みたいでつ。

速報性の高い情報をリアルタイムに知ることができるのも利点。

例えば、ニュース速報や雨の接近、電車の遅延など、すぐに知りたい情報を逃す機会が減るでつ。

もちろん、これに近い機能は他のスマホ特化型スマートウォッチも備えるが、アップルウォッチならではの強みもあるでつ。

そりは操作性の良さと、アプリの簡易版である「グランス」表示の見やすさ。

アップルウォッチは主に、タッチ画面と側面にある機械式時計の竜頭のようなダイヤルで操作。

ダイヤルは「デジタルクラウン」と呼ばれ、回転させると画面のスクロールや拡大・縮小、押し込むと決定ボタンの役割を果たすでつ。

つのダイヤルに複数の機能を割り当てていながら直感的に使えて、画面が小さくてもスムーズに操作できると感じ。

グランス表示は、時計表示の画面を上に滑らせるスワイプ操作を行うと、下からせり出すように現れるでつ。

すべてのアプリが対応しているわけではないでつが、バッテリー残量や登録した乗り換えルートなど、ちょっとした情報を見るのに便利。

時間おきに“運動”も促されるでつ。

アップルウォッチならではの機能が、定期的に“運動”を促すこと。机に長時間向かっていると、立ち上がって少し歩くよう1時間おきに促されるでつ。

運動時間やカロリー消費の目標値を達成すれば「メダル」が表示されるなど、日常生活に運動をゲーム感覚で取り入れやすくする仕掛けは面白いみたいでつなぁ~。

情報更新の待ち時間は気になる

 一方、初代製品ゆえに未成熟な部分も少なくない。例えば、地図や写真、株価など、ネットに接続してデータを更新する際にはタイムラグが生じる。

 アプリの円いアイコンが所狭しと並ぶホーム画面も、やや見づらい印象がある。アプリを数多くインストールすると、目的のアイコンを見つけにくいことがある。また、それなりの金額で購入して数年ほどで“旧モデル”になってしまうことも考えられるだろう。

 こうした部分を承知のうえで、将来的なOS(基本ソフト)のアップデートに期待して使うなら、iPhoneの便利な“相棒”として重宝するはずだ。

う~ん…

売れてるはずなんだけど…

みないなぁ~

アップルウォッチ2に期待かなぁ~

エアマックいいんだけど…

モバイルとしてこの薄さはいいんだけど、重量だなぁ~

1キロ切ってほしいなぁ~

スペックとはいいし、マックだからほしいんだけどなぁ~

取り外しできるとかだとちと厚くなるかなぁ~

さてどうすっかなぁ~

そろそろ…

今回は、6Sになるのかなぁ~

新しい機能つうのはあまりないけど…

もう少し待ちますかぁ~

パソコンは…

最近は、iPadに移行しちゃってるけど、マックもいいなぁ~

ただタワー型がないんだよねぇ~

だけどメールとかもだけどエンジニア系は、やっぱりマックになるんだろうなぁ~

東大の先生方もほとんどマックだしね!

つうことでマックも視野に入れるかなぁ~

アップルウォッチは…

まだ、使ってる人とかみてないけど…

どうなのかなぁ~

もう一月になるから状況聞きたいなぁ~

64ビットへ先陣切りそうでつなぁ~

マックもありかなぁ~とか思ってるでつ。

MSと互換はあるし、早いしセキリティしっかりしてるし、使いやすいしということでマックも候補になってるでつなぁ~

iPadが64ビットだから、マックが64へシフト加速しそうな感じでつなぁ~