【車】

勢ぞろいするのは…

2019年かなぁ~

3台でもC1バトルあるかなぁ~

でも価格を抑えてほしなぁ~

ワールドエンジンでつなぁ~

最近はやっぱりドイツ車のエンジンがいいでつなぁ~

復活するなら…

プレリュードが復活するみたいでつなぁ~

以前のプレリュードはカッコはいいんだけど、パワーが…

できればV6搭載してほしいなぁ~

走りに振ってほしいでつなぁ~

V6プレリュードは必須でつなぁ~

パジェロは…

RVと呼ばれてた時の主力というか、SUVでもやっぱりミスターSUVと呼びたい車でつなぁ~

今は…

影薄いなぁ~

でもやっぱり、オフロードはパジェロでつなぁ~

フルモデルチェンジはしばらくしてないなぁ~

三菱復活は、パジェロでつなぁ~

キャンパス

ミニバン的な軽が今の主流でつなぁ~

多気筒エンジンは…

センチェリーも8気筒になるみたいだC~

今は多気筒は…

環境とか考えるとウエイトは軽くでつなぁ~

トヨタの新型カローラフィールダーに「GT-FOUR」復活だけど…

すごいビックニュースでつなぁ~

次期フィールダの概要が出ましたなぁ~

2018年6月にフルモデルチェンジするカローラフィールダーのデザインだけど、これまでのカローラのイメージを大きく覆すアグレッシブでスタイリッシュなデザインとなるみたいでつなぁ~

商用バンのような印象が強い現行型とは明らかにターゲットユーザーが異なるクルマになるでつ。

全長、全幅ともに拡大されて3ナンバーボディとなるのは残念だけど、Aピラー、Cピラーともに思い切って寝かせたクーペルックが特徴。

フロントマスクもヘッドランプがブーメラン形状となるなど、かなり「攻めた印象」でつなぁ~

2017年には大幅にイメージチェンジしたカムリが登場し、従来モデルとの違いを明確にしたけど、カローラフィールダーも同じようなフルモデルチェンジとなる見込み。

プラットフォームは新開発のTNGAで、その特徴である低いフォルムを実現。

現行モデルの全高は1510mmが、次期モデルは1400mm台後半まで低くなるでつ。

もちろん、フロア自体が低くなっているので、それで室内、荷室空間が犠牲になる心配はなし。

実用性を維持しながらスタイリッシュに変身するでつ。

注目のパワーユニットは、直4、1.5Lのハイブリッドと1.5L、1.8Lのガソリンエンジン。

カローラアクシオはこれらに加えて現行オーリスに搭載されている1.2L直噴ダウンサイジングターボの搭載が有力なんだけど、最新情報によると、フィールダーは

この1.2L直噴ターボは使わないとのこと。

燃費を重視した実用的なターボエンジンではなく、フィールダーには燃費とスポーツ性の両立を図るターボエンジンが用意されるみたい…

そりが新開発の3気筒、1.6L直噴ターボとのこと。

こりは2018年5月に登場する次期オーリスで初めて採用されるエンジンで、それがフィールダーにも使われるでつ。

3気筒というと燃費型のダウンサイジングターボエンジンと思ってしまいそうだけど、最高出力はなんと250PSと、2Lターボに匹敵するパワーを発揮するでつ。

そいとこの1.6Lターボモデルは、フルタイムAWD専用車になるということ。

「ワゴン」「ターボ」「フルタイムAWD」といえば、かつてカルディナGT-Fourがあったでつが、次期フィールダーはその再来モデルを用意するでつなぁ~

GT-Fourといえばトヨタのビッグネーム。

あの世界ラリーを席捲したセリカGT-Fourでつなぁ~

このカローラフィールダー1.6Lターボもグレード名を「GT-Four」とする可能性があるとのこと…

タケスィ世代には懐かしさを、そしてターゲットとする若年層には新鮮さをアピールするという戦略みたいだけど…

AWDシステムに関してはまだ詳しい情報はないけど、渾身のスポーツモデルとはいえ極端に高い価格設定にはできないカローラゆえ、

現在のトルクスプリット型を進化させたものになるのが有力。

だけど、GT-Fourを名乗るなら、名前だけのフルタイムAWDではなく、本当の常時AWD方式でなければファンは納得しないはでつ。

WRCマシンで使っているアクティブセンターデフ式を市販車用に改良して搭載しないとってことでつなぁ~

デビューは標準仕様のカローラフィールダー発売から半年ほど遅れた2018年末~2019年初頭と予想。

トヨタのエボリューションモデルの大本命に、意外なクルマが名乗りを上げたでつなぁ~

GT-Fourの復活と聞くとやっぱり走りに期待しちゃいますなぁ~

ダウンサイジングで、1.2Lターボにしなかったのは評価できるけど、3気筒はどうなのかなぁ~

3気筒でのハイパワーだけど、4気筒でも日本のエンジンだとカタルサが出るけど、ターボで武装した分エンジンの耐久度も疑問だなぁ~

GRもそうだけど最近のトヨタはスポーツ車と言いながら、名前と外観のドレスアップだけのような気がするでつなぁ~

でも、カローラフィールダはかなり期待できるモデルが出てきそうでつなぁ~

どちらかというとリヴォーグ的なイメージで出てきてほしいとこもあるでつなぁ~

だからGT-Four名乗るなら、スバルのボクサーエンジンを積んでもいいような気がするでつなぁ~

せっかく、トヨタとスバルは提携してるんだし、共同開発が86だけとは寂しい感じでつなぁ~

まぁ~市販車はいいとして、GRでは過激なパワーユニットを載せてほしいでつなぁ~

逆風下のディーゼル車で攻めるでつ

マツダが高級路線を目指し、低排出ガスの直列6気筒ディーゼルエンジンを投入する計画があるでつ。

加えて、世界一の圧縮比に達した現行エンジンに続き、2019年に夢の超希薄燃焼ガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)」を量産。

1次エネルギーを考慮したCO2(二酸化炭素)排出量で、電気自動車を上回る環境性能を狙えるでつ。

ディーゼル不信に加えて内燃機関廃止論まで飛び出す世界の潮流に、他を圧倒する技術で抗戦するでつ。

マツダが2020年に直列6気筒ディーゼルエンジンを量産し、FR(前部エンジン・後輪駆動)車に搭載する計画があるでつ。

主力の多目的スポーツ車(SUV)である次期「CX-5」から採用し、「アテンザ」などに採用を拡大。

現行ディーゼルは、排気量が1.5L(リットル)と2.2Lの直列4気筒。

次世代ディーゼルで6気筒に増やし、3.0L程度に“アップサイジング(大排気量化)”するでつ。

大衆車専業のマツダにとって戦略転換を意味し、悲願の高級路線にいよいよ舵(かじ)を切るでつ。

直4に比べて全長が大きい直6は、現行車種のほとんどに使うFF(前部エンジン・前輪駆動)車で横向きに置くことが難しい。縦向きに置くことになり、FR車が前提になるでつ。

 

FRにするとプロペラシャフトなどが床下に必要。

車内は狭くなり、部品コストが増えるでつ。

一方で、走る楽しさを訴求しやすくなるでつ。

現在、マツダのFR車には「ロードスター」があるでつ。

高級車ブランドで代表的なドイツのBMWやメルセデス・ベンツ(ダイムラー)の主力車種はFR。

 

間見えるでつ。

2017年8月、スーパーリーンバーン(超希薄燃焼)を実現する画期的な次世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X」の発表と併せて、高級路線に挑戦する意思を宣言。

直6ディーゼルとFRを組み合わせた車両は、高級路線の象徴に位置付けでつなぁ~

現在、ディーゼル車には逆風が吹いているでつ。

独フォルクスワーゲン(VW)の排ガス不正問題後、ディーゼルに対する消費者の不信感はいまだに強いでつ。

「極めて厳しい排ガス規制」を導入するきっかけになり、対策コストは上がる一方。

英調査会社IHS Markit(IHSマークイット)は、欧州市場で2016年にディーゼル車が約5割を占めるが、2029年に約3割に減ると予測されてるでつ。

それでもトルクが大きく航続距離が長いディーゼルの利点は、今後も高級車に欠かせないとの考えが根強くあるでつ。

BMWやダイムラーは、ディーゼル開発を続けると明言。

市場で減っていくディーゼル車の大半は、価格が安い小型車になると見られるでつ。

 マツダにはディーゼルの高い技術力があるでつ。

2012年に量産した現行ディーゼル「SKYACTIV-D」では、世界で最も低い圧縮比14を実現。

高級路線を目指すに当たり、高級車と相性が良く、競争力の高いディーゼルを核に据えるのは自然な流れ。

加えて、ディーゼル車の開発から距離を置くメーカーが増え始める中、「残存者利益を狙える」というしたたかな戦略も垣間見えるでつ。

さらに長期的に、「ディーゼル車が減ることで同燃料が余り、安くなる利点もあるでつ。

ただし、マツダはいきなり、BMWやメルセデス・ベンツと同等の「プレミアムブランド」に達しないでつ。

着実にブランド価値を高めて、ドイツ高級ブランドの下に位置する“マツダプレミアム”を目指す方針と考えられるでつ。

 

実現手段の一つが、コストが増えるのを最小限にする直6ディーゼルを開発すること。

直6・FR化で現行車に比べて上がる価格を少しでも抑えるでつ。

ディーゼルのコストは高く、ガソリンエンジンの2倍に達するとされるでつ。

厳しい排ガス規制への対策コストが多くを占めるでつ。

中でも高価なのが、排ガス後処理装置の尿素SCR(選択還元触媒)。

マツダは次世代ディーゼルの開発で、尿素SCRなしで厳しい排ガス規制に対応することを目指すでつ。

カギを握るのが、意外なことに大排気量化。

普通は出力向上の手段だが、マツダは排ガス対策の切り札とみなすでつ。

ディーゼルの排気量を大きくして同じトルクにすれば、相対的に軽負荷域を使うことになり、NOx(窒素酸化物)を減らせるとのアイデアを披露。

 ツダにとって高級路線は、過去に挑戦して跳ね返された「鬼門」。

だが現在は、高級路線に挑む資格を備えつつあるでつ。

ブランド価値が大きく高まっているでつ。

同価値に直結する継続購入比率はうなぎ登り。

主力の北米市場で、マツダ車を購入したユーザーのうち購入前にマツダ車だったユーザーの比率が、2011年の30%程度から2017年上半期に約41%に上昇。

2012年から本格投入したSKYACTIV技術群の成功が大きいでつ。

だけどディーゼルもいいけど、ロータリも復活させてほしいでつ!

フィールダ燃費28~45回

フィルダーにはすごく申し訳ないことをしたです。

ごめんなさい。

さて燃費でつが長く放置してたでつなぁ~

だけど…

だいたい1回400キロ前後、平均18キロくらいかなぁ~

燃費20キロは2回くらい行ったかなぁ~

走行距離は19500キロ。

2年でこりだけ走ったのは、フィールダが運転が楽しく、面白い車であった証拠でつなぁ~

開発は進んでるけど…

さて電気自動車もどこまで普及するのかここ2,3年が見どころでつなぁ~

C1変わるでつなぁ~

どういう風になるのかちよ注目でつなぁ~

BMWいいなぁ~

どことなく速さを感じさせてくれるでつなぁ~

ハッチバックもさすがでつなぁ~

こういう雰囲気はBMWにしか出せないでつなぁ~

カーオブザイヤーでつなぁ~

EV充電は…

ショッピングモールとか市役所とかにおいてある充電ステーションはサービスではないでつなぁ~

でもEV普及の最大のデメリットは充電時間だろうなぁ~

急速でも30分弱くらいかなぁ~

普通だと10時間…

でも電池が劣化したり冬場を考えると結構な電気代が出ていく感じだなぁ~

となると自家発で充電できるPHVやe-パワーになるんだろうなぁ~

さて、EVが次期車のスタンダードになるのがどうかと思うでつなぁ~

GRシリーズ

スポーツというにはドレスアップだけでつなぁ~

無限やニスモほど過激ではないでつなぁ~

最近のトヨタはスポーツといいながら見てくれだけな感じでつなぁ~

期待が大きいだけに…

だけどこういうのは日本は苦手なのかなぁ~

試乗が決め手でつなぁ~

新車何するか決めれないとこだったけど…

ディーラに行くとプリウスPHVのGRの試乗車が合ったでつなぁ~

ということで試乗すると…

くるまでいこうのインスピ通りだったでつなぁ~

となると…

新車は…

プリウスPHVに決定でつなぁ~

ちなみに今日行くと、試乗車なかったから、なんか運命感じたでつなぁ~